北海道アブラコ釣果報告&3/4oz(21g)が新登場!


チルアウトフィッシングの高田です。

ChillOut W183 1オンスシンカーを購入していただいた佐藤睦貴さんからアブラコ(アイナメ)の釣果報告が届きました!


古くからのご友人にこうして評価していただけることが嬉しいです。


細かいレビューやメリット・デメリットを書いて頂き大感謝。

原文ママでご紹介します!

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古くからの友人である高田君がネットショップを始めまして、オリジナルのタングステンシンカーを販売しています。どこよりも安いです!北海道の片田舎にでも送料180円で自分ちのポストに投函してくれるお手軽さ!オープン記念価格もいつまでか分からないのでお早めに是非!


そんなわけで先月末、1ozをまずは4袋購入しました。 タングステンシンカーのメリットに関して今更僕が語ることも無いですが、例えば1ozを使いたい状況で鉛製の丸玉7号や8号(大体1ozくらい)を使っているとうんざりしてくるけれど、タングステン製の1ozなら快適なリグの操作性。リグの操作性の向上は釣果に直結します。

今日なんて、昨日の荒天を引きずってそこそこなラフコンディション、まさにタングステン日和(?)。最初からパルスクローを刺すあたり、弱気な証拠。どうしたって、パワーワーム10インチとかぶん投げる気にはなれないよ。

1ozテキサスのパルスクローで根回りを探っていくこと2時間。パンチングでコンブ帯を突き抜ける様はバンカーバスター。まずは1匹。45㎝くらいの普通サイズを。まあ、今年初アブラコってことで。 40無いくらいのを2匹くらい抜いて、そのさらに2時間後くらい。下げ止まり後上げ始め、時合というタイミングでモソッという小さなアタリと重たい突っ込み、細身だけど56㎝というアブラコ登場。 去年は55㎝が4本と壁がありましたがそこはタングステンシンカー、その比重と硬さで早速ぶち抜きましたねぇ。

さて、最後にタングステンシンカーのデメリット。他よりも安い高田君のところのタングステンシンカーとはいえ鉛に比べたら高い。1ozだと2個入り900円(オープン記念価格)である。バスならそうロストすることもないけれど(何とかバス釣り大会で7位入賞したときのタングステンシンカーがまだ手元にあるくらい)、この手のロックフィッシュはまぁよくロストする。今日も2個は無くしている。下手なだけだろうと言われればその通りなのだけれども、全てをタングステンに変えるのは正直、厳しい。ガソリン代だってまだまだ高いしさ。

でも、今日のように必要な時は絶対に必要になるので、お世話になりますよ。

最後に要望。3/4ozとかもラインナップしてくれると嬉しいです。

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詳しいレビューありがとうございました。

そういうわけで、ご要望でいただいた3/4oz(21g)をオンラインストアで発売開始しました。

1オンスシンカーより浅い水深で活躍する重さです。


ぜひお試しください!


W183タングステンシンカーの購入はコチラから





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